ソリスト合わせ(5月10日) [練習日誌]
合唱だけの最後の練習(5月3日) [練習日誌]
合宿(4月28日、29日) [練習日誌]
恒例の合宿
今年は演奏会まで1ヶ月を切った直前に行われました
練習場に使っている会議室は響きがとても良くて気持ちよく![]()
とても充実した練習となったと思います。 自分の声が周りの声と混ざり合って融合している感覚は本当に心地よいものですね
素晴らしい演奏会となるように、これからの毎日を過ごしたいと思います。 (技術福委員長)
モーツァルト! [日常生活]
昨年7月から取り組んでいるモーツァルトの練習も残り少なくなってきました。 ラストスパートは華麗にキメたい
desuネ
ゴールデンウィークにも休まず練習する勤勉な?合唱団鯨
今回の演奏会場は、私たちにとって初めてとなります府中の森芸術劇場です
とても素晴らしい会場かつ、案外近いと聞いております
黒岩英臣&クライネス・コンツェルトハウス管弦楽団&合唱団鯨のモーツァルト!
↓↓チケットはインターネットからもお申し込みできます。↓↓
http://www006.upp.so-net.ne.jp/kujira/ticket/ticket.html
皆様のご来場をお待ち申し上げております。(技術福委員長)
パート練習があります。 [連絡・報告]
本日、3月27日(火)はアルトパート練習。
明日、3月28日(水)はベースパート練習。
来月、4月23日(月)はテナーパート練習。
があります![]()
良い練習を重ねましょう![]()
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技術福委員長
企画が動き出しています [連絡・報告]
黒岩先生のレッスン(3月1日) [練習日誌]
3月1日は、常任指揮者黒岩英臣氏のレッスンでした
合唱団鯨は、100人を超す大編成の合唱団ではありますが、軽々と小気味良い音楽造りに挑戦中です
難しい要求を沢山だしてくださるのは、私たちが「頑張ればきっと出来る」と先生が信じてくださっているのだと思います。 信頼に応えられるよう、練習を積み重ねたいと思います
(技術福委員長)
さくらさくら [アンサンブル鯨]
来月、3月18日に稲田堤で演奏会を行う。毎回、季節の歌を取り入れて披露しているが、今回は「さくらさくら」(アカペラ・混声3部)を歌う。 この曲、最初はボカリーゼで始まり、まずはソプラノがメロディー、それをベースが引き継ぎ、アルトがさらに引き継ぎ、ソプラノに戻って1回目を歌う。そのあとに、メロディをソプラノが可憐に歌う中、桜の花びらが舞い散るようにアルトとベースの合いの手が入って2回目となる。春の空気感、ピンクの花びらが舞う姿が思い描けるように歌えたら!と、この曲を歌うと思う、が難しい。 次の練習で本番を迎えることになるので、各自、家でしっかりと音を確認するように、ということでお開きとなった。(アルトY.T.)
リタニーエ(2月9日) [練習日誌]
合唱団鯨は、「演奏経験の少ない隠れた名曲にスポットライトを
」といったこともします。 この「聖体の祝日のための連祷 K243」(鯨では「リタニーエ」と省略して呼ばれています)も、そういった曲の一つです。 なんども出てくる「ミゼレーレ、ノービス」の言葉。 ここにどれだけの思いを込められるか。 そんなことを考えながら練習を積み重ねています。 (技術福委員長)
黒岩英臣先生の初回練習(1月19日) [練習日誌]
曲は、モーツァルト「レクイエム」頭から、Sanctusまでを練習しました。 これまでに松村先生、服部先生などに教えていただいたことを、充分に発揮できたでしょうか? 振り返りが大切だと思います。 今回は、ラテン語の発音について細かくご指導いただきました
お休みされた団員の方は「鯨ニュース」の練習日誌でご確認ください
次回は、レクイエムの続きと、リタニーエを歌うことになります
しっかりと備えて臨みたいですね
(技術福委員長)







